都内のラーメン屋で住み込み働く桃果サキは、主人との密通を五十嵐しのぶに知られ、嫉妬に歪んだ醜い熟女の餌食に。昼は厨房で汗だくに麺を茹で上げ、夜は縄でぐるぐる緊縛され家畜少女に堕ちる。しのぶのたるんだ巨乳がサキの顔面を押し潰し、息も絶え絶えに熟女の臭いマンコを舌でほじくり返すクンニ奉仕。「あへぇっ、もっと奥までぇ!」とサキのよがり顔が歪み、ヨダレを垂らしながら必死に舐め上げる。しのぶのぶっとい指3本がサキの狭いマンコにずぶずぶ沈み、グチュグチュ掻き回されると白濁愛液が溢れ、ビチャビチャ潮吹きが床を濡らす。汗とマン汁が混じり合い、照明に照らされた縄目が赤く食い込む肌が震える。絶頂で痙攣するサキの尻肉を叩き、しのぶが嘲笑う中、再び騎乗位で顔面に跨がり、熟女の重い尻が沈み込むたび鼻腔に酸っぱい匂いが充満。サキの瞳が虚ろに潤み、「おばさんの家畜奴隷になりますぅ」と絶叫しながらイキ狂う。シネマジックの極限SMクオリティで捉えた、少女の屈辱的快楽堕ちと熟女の残虐レズ調教が、視覚的に生々しく迫る。この醜悪マゾヒズムだからこそ、股間が疼く衝撃の続編だ。