夫の幼馴染・拓也が我が家に頻繁に訪れる日常。妻の小春は最初、彼を意識などしていなかったが、ある日『俺の彼女のフリをしてくれよ』という拓也の軽い提案からすべてが変わる。食卓で夫の目の前で拓也にキスを迫られ、唇を重ねるうちに舌がねっとり絡み、唾液が糸を引く。夫がトイレに立った隙に、拓也の太く反り返ったチンポをズボンから引きずり出し、小春の熟れた唇で咥え込む。ジュポジュポと卑猥な音を立て、喉奥まで飲み込みながらヨダレを垂らし、よがり顔で上目遣いに見つめる小春の表情が4Kカメラで克明に捉えられる。夫の帰宅音に慌てて隠すが、マンコはすでにぐちょ濡れ。後日、夫出張中に拓也が押し寄せ、リビングで小春のパンティを剥ぎ取り、熟マンコをベロベロ舐め回すクンニで「あっ、んんっ、ダメぇ…」と甘い喘ぎが漏れる。汗だくの体を押し倒され、正常位でズブリと太チンポが奥まで突き刺さり、子宮をガン突きされるたびおっぱいがブルンブルン揺れ、潮を吹き散らす。騎乗位では小春が自ら腰を振り、グラインドでチンポを締め付け「拓也のチンポ、太くて気持ちいい…夫のよりずっと」と絶叫。バックで尻肉を掴まれピストンされると、マンコが痙攣し大絶頂。最後は中出しザーメンをドクドク注がれ、溢れる白濁を指で掬って舐め取り、放心の余韻に浸る。タカラ映像のハイクオリティNTR作品で、心理的な背徳感と小春の熟女ボディの卑猥な反応が融合した傑作。夫の幼馴染に寝取られる妻の歯車が狂う過程を、汗と体液まみれの生々しい4K映像で追体験せよ。