小母様官能倶楽部 ~命ある限り挿れたがるのよ女は~
品番 h_325sakd00219 メーカー サクラ
発売日 2009年12月22日

小母様官能倶楽部 ~命ある限り挿れたがるのよ女は~

浴衣姿の増尾彩が畳の上に横たわり、帯を緩めてはだけた胸元から豊満なおっぱいが零れ落ちる。息子夫婦の帰宅を待たず、若い男の顔を股間に押しつけ「もっとクンニしてぇ…マンコが疼いてたまらないのよ」と吐息混じりの喘ぎを漏らす。相原千恵子の熟れたマンコは舌先で掻き回されるとぐちゅぐちゅと淫汁を噴き、太ももを震わせて潮を吹き散らす。安藤美里は和服の裾を捲り上げ、勃起したチンポを自ら掴んで導き「命ある限りこれを挿れたがるの…デカくて硬いチンポで私を犯して!」と懇願。騎乗位で腰をグラインドさせ、ぬちゃぬちゃとマンコがチンポを締めつけ、おっぱいが激しく揺れる。正常位でピストンされると「あひぃん!イグゥッ!」とよがり顔を歪め、汗とヨダレで顔を濡らし痙攣。最後は中出しで熱いザーメンが溢れ、子宮口に注がれる余韻にうっとり。サクラの熟女専門クオリティで、浴衣のシワ一つ、熟マンコのひだの蠢きまでカメラが捉え、貪欲な小母さんたちの本能が剥き出しに。クンニで悶絶し、挿入で絶頂を繰り返すこの倶楽部で、女の本性が爆発する。デカチンポを求め続ける熟女の執着が、視聴者のチンポを疼かせる唯一無二の官能世界。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。