柔道一家の山下家で、母・やよいは道場資金のため義弟と密会を続けていた。息子・剛の稽古に身が入らない姿に気づき、問い詰めると童貞の秘めた想いが爆発。稽古場で柔道着を乱暴に剥ぎ取り、剛の勃起した太いチンポを握りしめ、ゆっくりと口に含むフェラチオで筆下ろし開始。やよいの熟れた唇がカリ首をねっとり這い、剛の先走り汁を啜る音が響く。興奮が高まり、シックスナインで互いの性器を貪り合う。剛の舌がやよいのビラビラを掻き分け、クリトリスを吸うと、熟マンコからトロトロの愛液が溢れ、剛の顔をベトベトに濡らす。やよいの喘ぎ声が「剛ぅ…あんっ、もっと舐めて!」と稽古場の空気を震わせる。ついに騎乗位で剛の童貞チンポを自ら挿入、柔道で鍛えた腰をグラインドさせ、子宮口までズブリと飲み込む。汗だくのおっぱいが激しく揺れ、乳首を抓られるとよがり顔で腰を振り乱す。剛のピストンに耐えきれず、やよいのマンコが痙攣し、大量潮吹きで畳をびしょ濡れに。クライマックスは正常位で中出し、剛の熱いザーメンがやよいの奥深くにドクドク注がれ、抜いたチンポから逆流する白濁液が太ももを伝う。母親の葛藤が募る中、女としての本能が勝り、義弟との関係に亀裂が入る緊張感がエロスを倍増。マドンナのデジモクオリティで、汗と体液の光沢、アップのよがり顔、柔道着の乱れ具合が視覚的に圧倒。剛の童貞卒業と母の熟フェロモン全開の近親相姦が、この作品独自の背徳快楽を刻み込む。