夫の会社ミスで巨乳人妻・浜辺栞帆が部長と専務に体を差し出す屈辱の始まり。最初はコンドーム着用で我慢のフェラチオ、太いチンポを喉奥まで咥え込み、涙目でジュポジュポと卑猥な音を立てる。だが数日でハードプレイが加速し、部長のゴツいチンポがゴムなしでマンコにずぶりと生挿入。栞帆の熟れたマンコは即座にクチュクチュと蜜を溢れさせ、巨乳を鷲掴みにされながら騎乗位で腰を振りまくる。「あぁんっ、部長のチンポ熱い…奥まで届くぅ!」とよがり顔で絶叫、汗だくの体がビクビク痙攣し大量潮吹き。専務の黒光りチンポにも交互に犯され、パイズリで乳肉にチンポを挟み込みながらクンニでクリトリスを吸われ悶絶。数ヶ月後、妻は完全に中出しの快楽に堕ち、正常位で子宮口をガン突かれ「中に出してぇ!ザーメンいっぱい注いで!」と懇願。ドクドクと熱い精液がマンコ奥に射精され、引き抜くと白濁ザーメンが太ももに垂れ流れる淫乱姿。タカラ映像の4Kハイビジョンで捉えた、照明が照らす汗とヨダレ混じりの表情、カメラが寄るマンコのヒクヒク収縮が超リアル。夫に送られたその映像で、妻の変わり果てた姿に興奮する夫のNTR心理も刺さる。栞帆の豊満ボディが二人のチンポで蕩ける、独占配信の熟女中出し単体作。