親友の母親、真田友里の淫らな本性が爆発する『親友の淫らな母親 其ノ四』。息子の部屋でくつろぐ主人公の目の前で、彼女は妖艶にスカートをまくり上げ、熟れた美巨乳をブラウスから零れ落ちんばかりに晒す。指をマンコに滑り込ませ、クチュクチュと卑猥な音を立ててオナニーを披露。色白の肌が汗でテカり、よがり顔で「あんっ、はぁん……見てて、もっと濡れちゃう……」と吐息混じりの喘ぎを漏らす。興奮したチンポを優しい手で包み込み、しごき上げる手コキでカリ首を刺激、血管浮き出るほどガチガチに勃起させる。ぬぷぬぷと唇でチンポを飲み込み、喉奥まで咥えてヨダレを垂らしながらジュポジュポしゃぶりつく。騎乗位で跨がり、熱く蕩けたマンコがチンポを根元まで飲み干す感触がたまらない。巨乳がブルンブルン激しく揺れ、蜜壺が締め付けるたび「イッちゃう、奥まで突いてぇ!」と絶叫。正常位でピストン加速、潮吹き汁がシーツをびしょ濡れにし、痙攣する体を震わせながら中出しザーメンをドクドク注ぎ込まれる。事後、マンコから白濁液がトロリと逆流、余韻に浸る恍惚の表情が背徳の緊張感を最高潮に。虎堂の熟女クオリティで捉えた、親友ママの熟マンコの蠢きと巨乳の弾力が、この作品独自の視覚的興奮。真田友里の妖艶な目つきと甘い声質が、禁断の寝取られ欲を直撃する一本だ。