三枝ゆきなの122K爆乳を舐め揉みに徹底特化させたSpecial Editionが、シネマユニット・ガスの21周年撮り下ろしで登場。高槻彰監督が独占一人撮りするお気に入りボディを、指五本で鷲掴み深く抉り込み揉みほぐす。柔らかい乳肉が指の間に溢れ、ピンク乳首を摘まんでコリコリ転がすと「あんっ、硬くなっちゃうぅ」と甘い喘ぎが漏れ、よがり顔で体を反らす。舌を這わせ乳輪をベロベロ舐め回せば、汗とヨダレでテカる谷間にチンポを擦りつけ、パイズリ発動。ぬるぬるローションまみれの巨乳で勃起チンポを挟み締め、亀頭をチロチロ吸うとザーメンがビュルビュル噴射し、白濁液がおっぱいをべっとり汚す。
3Pシーンでは二人の男が交互にマンコをクンニ攻め、クリトリスを吸い上げビショ濡れの割れ目から潮をブシャァと吹き散らす。騎乗位で自らチンポをズブリと飲み込み、腰をグラインドさせながらおっぱいを揉みしだかれ「もっとぉ、壊れるくらい揉んで!」と絶叫。汗だくの体が密着し、乳房の揺れが激しく波打つ。正常位でガン突きされ、マンコ奥をチンポで掻き回すたび痙攣イキ、子宮に熱い中出しザーメンをドクドク注がれる。事後の余韻で乳首を優しく舐められ、恍惚の吐息を漏らす三枝ゆきな。この舐め揉みフェチの頂点、ガスクオリティの生々しい視覚インパクトでチンポを限界まで疼かせろ。