清楚な五十路妻・河合律子がベッドで悶え、熟れたマンコに指を3本突っ込み、声を嗄らして「チンポぉ…もっと欲しいのぉ!」と喘ぎながら激しくオナニー。黒毛に覆われたビラビラがべっとり濡れ、潮を吹き散らしてシーツを汚す姿に息子チンポがビクビク反応。続いて四十路母・広瀬ゆかりが息子を優しく抱き寄せ、産道を通ったはずの太いチンポを再び自らの熱いマンコへ導く。騎乗位で腰をグラインドさせ、重たげなおっぱいがブルンブルン揺れ、汗とヨダレが混じったよがり顔で「息子のザーメン、お母さんの奥にいっぱい出してぇ…あぁんっ!」と絶叫。3Pシーンでは二人の熟女母が息子チンポを交互にしゃぶり、喉奥まで咥え込んで涎を垂らし、互いのマンコをクンニで掻き回し合う。律子のパイパンに近い熟マンがチンポを締め付け、ゆかりの黒々としたビラビラがザーメンを搾り取る中出し連発。痙攣する体を重ね、事後の余韻で互いの体液が滴る禁断の母子愛が、妄想族のハイクオリティカメラワークで克明に捉えられる。熟女のねっとりしたフェラと騎乗位の腰使いが、息子の精子を根こそぎ引き出すこの作品でしか味わえない、深い肉欲の渦に溺れろ。