センタービレッジの名シリーズ『初撮り五十路妻ドキュメント』から、51歳の加藤貴子さんが初AVに挑む衝撃作。撮影前日、緊張で一睡もできなかったという貴婦人風の奥様が、丁寧な話し方で『知らない世界を経験して女を磨きます』と意気込みカメラの前に立つ。黒髪ロングの清楚な装いでソファに腰掛け、ゆっくりスカートをまくり上げると、黒い陰毛に覆われた熟れたマンコが露わに。男根を握らされると、恥じらいの表情で先端をチロチロと舌で舐め回し、徐々にヨダレまみれのフェラチオへ移行。喉奥まで咥え込み、ゴポゴポと卑猥な音を立てながら涙目で奉仕する姿に股間が熱く疼く。久々のセックスに体が火照り、正常位で太いチンポがズブリとマンコに埋没すると、『あっ、んんっ!』と上品な喘ぎ声が漏れ出す。汗だくの巨乳がブルンブルン揺れ、ピストンごとに愛液が飛び散る。騎乗位では自ら腰をグラインドさせ、よがり顔で「はぁん、深いっ!」と叫びながら痙攣イキ。バックでガン突きされると、尻肉が波打ち、熟マンコがチンポを締め付けて白く泡立つ。そしてクライマックス、中出しザーメンがドクドクと子宮に注がれるが、貴子さんは絶頂の余韻に浸り気づかず昇天。事後、マンコから逆流する濃厚精液を指で掻き出し、恍惚の吐息を漏らす。メーカー特有の生々しいカメラワークが、初撮りの緊張と乱れのギャップを克明に捉え、他作にないリアルな五十路妻の性欲覚醒を堪能せよ。