医大生の甥が叔母・藤原絵理香の家に居候して3ヶ月。夏休みに課題に追われ部屋にこもる中、絵理香叔母が突然訪れ、肩を揉んでと甘える。柔らかな手つきが次第に股間に忍び寄り、硬く勃起したチンポを優しく握りしめる。叔母の熟れたおっぱいが制服越しに揺れ、甘い吐息が耳元で漏れる。その夜、寝室前で聞こえる叔母の淫らな喘ぎ「あんっ、叔父さん、もっと奥までぇ…」。覗くと、汗だくの裸体で叔父のチンポに跨がり、騎乗位でグラインドする叔母のよがり顔。マンコから愛液が滴り、ぷくっと膨らんだクリトリスが擦れ合う。バレて叔母に引きずり込まれ、命令されるクンニ奉仕。舌を熟マンコに沈めると、びしょ濡れの肉壁が収縮し、潮吹きが顔面を直撃。絵理香の特徴的なハスキーボイスで「甥っ子、叔母さんのザーメンまみれのマンコ、舐め回せぇ…」とよがる。逆転のフェラでは、ヨダレを垂らしながらカリ首をチロチロと舐め上げ、喉奥まで飲み込む。正常位で太いチンポをねじ込まれ、子宮口を突かれるたびおっぱいが激しく揺れ、絶頂で体が痙攣。バックでは尻肉を掴まれピストンされ、マンコ汁が飛び散る。マドンナのハイクオリティカメラが、叔母の汗珠の滴り、ザーメンの粘つく糸引き、事後の放心顔をクローズアップ。禁断の叔母甥相姦が、独占配信の鮮烈映像で甥の視線を独占する。顔射フィナーレでは、びゅるびゅると飛び散る白濁ザーメンが叔母の妖艶な顔を覆い、舌で掬い食う姿にチンポが再勃起必至。この叔母だからこその、熟練の肉体誘惑と濃厚汁まみれセックスがたまらない。