ヘンリー塚本監督の官能裏小説がFAプロから蘇る背徳4編オムニバス。家族の留守に白昼堂々上がり込んだレ●プ犯が、及川ひなた演じる和服人妻の自宅を荒らし、強引に浴衣を剥ぎ取りクンニでびしょ濡れマンコを啜る。抵抗する唇から漏れる「あっ…いやぁ…」の吐息が次第に「あんっ、もっとぉ…」のよがり声に変わり、汗だくの豊満おっぱいが揺れながら巨根チンポで奥まで抉られ、中出しザーメンが逆流する恥辱絶頂。次に風見京子が草むらに連れ込まれ、土に押し倒されてパンツをずらされ即挿入。泥まみれの尻を叩かれながら騎乗位で腰を振り、マンコ汁が飛び散る中「出してぇ!」と懇願し大量中出しで痙攣。北条アミは革命資金稼ぎに中年男にフェラ奉仕、涎まみれの喉奥イラマでえずきながら「カンパして…チンポ吸わせて」と媚び、正常位で子宮を突かれ潮吹き噴射。玉置マリアと坪倉史歩は夫の初七日に義弟と禁断の浴衣乱交、仏壇前でクンニされマンコがヒクつき、交互にチンポを咥え騎乗位で跨がりおっぱいを揉みしだかれながら「兄貴の仇…ザーメンで慰めて」と喘ぎ、中出しの白濁が太腿を伝う余韻。塚本節の心理描写と照明が織りなす緊張感、カメラが捉えるよがり顔の歪みと体液の滴りが、熟女たちのリアルな悶絶を極限まで煽る。