38歳専業主婦・美原咲子の息子タダシが部屋でエロ本片手にガチガチに勃起したチンポを激しくシゴく姿を目撃。夫の後にお風呂を促す咲子だが、タダシの熱い視線に押され唇を重ねると、息子の舌がねっとり口腔を掻き回し、熟れた体が火照り始める。最初は抵抗する咲子の表情が徐々に蕩け、巨乳を鷲掴みにされ乳首をコリコリ摘まれると「あっ、んんっ」と甘い吐息が漏れ出す。タダシの太いチンポを両手で扱きながら跪き、亀頭をペロリと舐め回すフェラチオへ移行。喉奥まで咥え込みジュポジュポと卑猥な音を立て、ヨダレを垂らしながら精液を欲しがるよがり顔がたまらない。ベッドに押し倒され、黒い陰毛に覆われた熟マンコを指でクチュクチュ掻き回されると大量の愛液が溢れ、潮吹き寸前のビクビク痙攣。正常位で息子のチンポがズブリと根元まで埋まり、子宮を突かれるたび「お母さんのマンコ、気持ちいいのぉ…あぁんっ!」と絶叫。巨乳がブルンブルン激しく揺れ、汗だくの体が密着する中、騎乗位で自ら腰をグラインドさせながらイキ狂う。最後は近親相姦の禁断感に苛まれながら中出し懇願、「タダシのザーメン、お母さんの中にいっぱい出してぇ!」と叫び、ビクンビクンと絶頂。白濁ザーメンがトロトロとマンコから逆流し、事後の余韻で震える太ももが卑猥。センタービレッジの生々しいカメラワークが母子の緊張した表情と体液の飛び散りを克明に捉え、熟女のリアルな欲情を極限まで煽る一本。