夫を亡くして八年、息子との二人暮らしを続ける河合律子の熟れた肉体が、抑えきれない性的渇望に震える。台所で息子のチンポを想像し、台所シンクに凭れながらスカートを捲くり、ビチョビチョに濡れた熟マンコに指を突っ込み、クチュクチュ掻き回す自慰シーンから背徳の渦が始まる。息子の部屋を覗き、勃起した太いチンポを目撃した律子は、妖艶な目つきで跪き、ヨダレを垂らしながら亀頭をチロチロ舐め回し、喉奥まで咥え込んでジュポジュポ音を立てるねっとりフェラ。息子の視線に耐えかね、豊満なおっぱいをブルンブルン揺らして騎乗位で跨がり、グチュグチュとマンコがチンポを締め付ける。汗だくのよがり顔で「あんっ、息子のチンポでイッちゃう!」と絶叫し、ビュルビュル中出しザーメンを子宮に受け止め、痙攣しながら潮を吹き散らす。KUKIの熟女作品らしい照明が律子の脂ぎった肌を艶やかに照らし、カメラがマンコのヒダ一つ一つを克明に捉える。息子に抱かれながらの正常位では、熟れたお尻を叩かれ、パンパンと卑猥な音を響かせ、ヨレヨレのストッキングが太腿に食い込む姿がたまらない。事後、息子のチンポから溢れる白濁ザーメンを指で掬い、ペロリと舐め取る余韻に浸る律子の表情は、禁断の快楽に溺れた母の真髄。八年分の溜まった欲情が爆発する、この母子相姦の緊張感が他に類を見ない。