51歳の専業主婦・河合律子が、単身赴任中の夫と電話SEXに耽る夜。受話器越しに「夫さん、もっと激しく…あんっ!」と喘ぐ律子の姿を、一人息子ユタカが物陰から覗き見る。興奮したユタカが母の背後に忍び寄り、敏感に火照ったおっぱいを鷲掴みにすると、律子は「だめ、ユタカ…止めて!」と拒否するが、既にマンコは夫の声でぐちょ濡れ。息子がスカートを捲り上げ、熟れた陰唇に舌を這わせクンニを始めると、律子の腰がビクビク痙攣。「ひゃうっ! そこ、舌が奥まで…イッちゃうぅ!」と電話を握りしめながら絶頂。夫に悟られぬよう声を抑える緊張感が、律子のよがり顔を歪ませる。ユタカの勃起チンポを無理やり咥えさせられ、涎まみれのフェラチオで喉奥まで飲み込む律子。汗だくの巨乳が揺れ、乳首を摘ままれると「んぐっ、チンポおいしぃ…」と本能が目覚める。息子に押し倒され、騎乗位で自ら腰を振り下ろすと、五十路マンコがチンポを根元まで咥え込み、ぐちゅぐちゅと淫汁を飛ばす。正常位で激しいピストンを浴び、子宮口を突かれるたび「あぁん! 息子のチンポでイキまくるぅ!」と絶叫。ついにユタカが「母さん、中に出すよ!」と咆哮し、熱いザーメンをびゅるびゅると注ぎ込む中出し。律子のマンコから逆流する白濁液と潮吹きの混合がシーツを汚し、事後の余韻で体を震わせる。センタービレッジの熟女近親相姦作らしい生々しいカメラワークが、母子の禁断の緊張と快楽を克明に捉える。このテレフォンSEX発端の五十路母子姦通は、他にない背徳の極みだ。