学校の掃除中に現れた父は、息子である兄の盗撮事件で呼び出されていた。女子生徒の放尿シーンを激写したその標的の一人に、妹のれのんがいたのだ。突然目隠しをされ、教室の床に押し倒されるれのん。兄の太く反り返ったチンポが、制服のスカートを捲り上げパンツをずらしてびしょ濡れのマンコにずぶりと突き刺さる。「あっ、兄貴のチンポ…おっきすぎるぅ!」と涙目で喘ぎながら、兄はスマホでその惨状を撮影。父も加わり交互にマンコを掻き回し、おっぱいを鷲掻きに揉みしだく。汗だくのよがり顔が歪み、ヨダレを垂らして「あんっ、ダメぇ…出さないで!」と懇願するも、兄のチンポがびくびくと脈打ち大量ザーメンを子宮に中出し。溢れ出る白濁液が太ももを伝う中、父の追撃で二度目の種付け。下校途中、何者かに拉致されたれのんは廃墟で目を覚ます。叔父が待ち構え、スカーフで両手をきつく拘束。赤く腫れ上がった泣き顔で抵抗するが、叔父の逞しいチンポが強引に口にねじ込まれ、喉奥までイラマチオ。えずきながら涙と鼻水を垂らし、ようやく解放されると今度は騎乗位で叔父のチンポに跨がされ、上下に激しく腰を振らされる。「叔父さんっ、許してぇ…マンコ壊れちゃう!」と絶叫するれのんのマンコはぐちょぐちょに蜜を溢れさせ、おっぱいが汗まみれでぶるんぶるん揺れる。叔父の猛ピストンで潮を吹き散らし、痙攣絶頂の直後、熱いザーメンがびゅるびゅると中出し注入。体液が混じり合ったドロドロの結合部から逆流する汚汁が、れのんの敗北を象徴する。アイエナジーらしいリアルな近親凌辱の緊張感と、れのんの泣き顔・喘ぎの生々しさが、この妹犯し輪姦の極みを際立たせる。兄の視線、父の獣欲、叔父の拘束プレイが織りなす禁断の連鎖に、チンポが疼くはずだ。