友人の母 樋口啓子

友人の母 樋口啓子

夫を亡くし息子と暮らす樋口啓子は、息子の友人・松田の1日お母さんを任される。親のいない松田の世話を始めると、彼の逞しい体躯に女としての渇望が疼き出す。キッチンでレオタード姿の啓子が松田の股間に手を伸ばし、固く勃起した若いチンポをレオタード越しに擦り上げる。息子の部屋のすぐ隣で、啓子は我慢できず膝をつき、亀頭をペロリと舐め回して喉奥まで飲み込む。ジュポジュポと卑猥な音を立て、ヨダレを垂らしながら「こんなに硬くて太いチンポ、久しぶりぃ…」と吐息混じりに呟く。溜池ゴロー特有の鮮明デジタルモザイクが、熟れたマンコのヒダ一本一本を克明に捉える。松田に押し倒され、レオタードをずらされて太いチンポがずぶりと根元まで埋まる。グチュグチュと掻き回され、啓子の豊満なおっぱいが激しく揺れ、汗だくのよがり顔が歪む。「あぁんっ!奥まで突かれてイグゥッ!」と絶叫し、マンコが痙攣して大量潮吹き。3Pシーンでは息子の友人二人に囲まれ、前後からチンポを挿入され、交互にマンコとアナルを犯される。汗と愛液が混じり合い、体中をべっとり濡らす中、二本のチンポから熱いザーメンを顔射され、びゅるびゅると飛び散る白濁液を啓子は恍惚の表情で受け止める。禁断の関係に震える熟女の肉体が、溜池ゴロー屈指のクオリティで刻み込まれる究極の熟女凌辱劇。

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