新婚団地妻の若宮莉那は、単身赴任中の夫を想い、毎晩ベッドで指を這わせて自慰に耽る寂しさを抱えていた。古びた団地の廊下に響く足音が、不安を煽る。そんな中、悪質訪問販売員がドアを叩き、強引に室内へ。莉那の豊満なHカップおっぱいを制服越しに鷲掴みにされ、抵抗するも柔らかい唇を塞がれ、熱い舌がねっとり絡みつく。販売員の太く反り返ったチンポを無理やり口に押し込まれ、喉奥までずっぽりイラマチオ。涙目でえずきながらも、ヨダレまみれのフェラでカリ首をチロチロ舐め回す莉那のよがり顔がたまらない。スカートを捲られ、パンティ越しにマンコをクンニされると、びしょ濡れの愛液が太腿を伝い、ビクビク痙攣。夫の写真が飾られたリビングでバックから生挿入、ズボズボと子宮を突かれるたび「あぁんっ! 夫より太いチンポで…壊れちゃうぅ!」と甘く掠れた喘ぎ声が漏れる。汗だくの巨乳が激しく揺れ、騎乗位で自ら腰をグラインドさせてチンポを飲み込む莉那。マンコのヒダが絡みつき、グチュグチュ音を立てながら潮を吹き散らし、絶頂の痙攣に体を震わせる。最後は正常位で中出し懇願「ザーメン出してぇ、中にいっぱい注いで!」と叫び、ビクンビクンと跳ねる子宮に熱い精液をドクドク注がれ、溢れ出る白濁ザーメンを指で掻き回す余韻。アイエナジーらしいリアルな寝取られ緊張感と、莉那の巨乳が汗と体液でテカる視覚的インパクトが、この団地妻の堕ちゆく姿を最高に卑猥に演出する。