結婚15年目の団地妻、黒木小夜子(42歳)。セックスレスで疼くマンコを抱え、隣人の若い男が窓から覗くのを発見。欲求不満のまま男を部屋に引きずり込み、自分の目の前で勃起チンポを扱かせて嘲笑う。次第に我慢できず、手コキで太いチンポをしごき上げ、亀頭を舌で転がすフェラへエスカレート。ヨダレまみれの口マンコでジュポジュポ咥え込み、喉奥まで飲み込む小夜子のよがり顔がたまらない。溜池ゴロー特有の生々しいカメラワークで、汗ばんだ熟れたおっぱいが揺れ、黒い乳首がビンビンに勃起する様子を克明に捉える。そんな関係を知った男の兄が復讐に現れ、小夜子をベッドに押し倒す。抵抗するもマンコはぐしょ濡れで、強引に指を突っ込まれクンニでクリトリスを吸われると「あぁんっ、ダメぇ!」と喘ぎながら腰を浮かせる。騎乗位で自らチンポを跨ぎ、グラインドするように腰を振りまくり、熟マンコがチンポを締め付ける感触が伝わる。正常位でガン突きされるとおっぱいが激しく揺れ、潮吹き噴射でシーツをびしょ濡れに。絶頂の痙攣に体を震わせ、兄のザーメンをマンコ深くに中出しされ、余韻でヒクヒク収縮する肉壺を晒す。団地という閉鎖空間の緊張感と、欲求不満妻の豹変ぶりが、溜池ゴロー熟女作品の頂点。黒木小夜子の妖艶な表情と肉厚ボディが、復讐凌辱のスリルを極限まで高める。