人気シリーズ『英子のアパート5』で、浅野英子がアパートのプライベート空間で極限のスカトロプレイを繰り広げる。まずはお風呂場で悶絶の脱糞シーン。英子がしゃがみ込み、太すぎるウンコをアナルの限界まで押し出す。血管が浮き出た肛門が裂けんばかりに広がり、血が混じったドロドロの巨大ウンコが床に落ちる音が響く。英子の顔は苦痛と恍惚が混じり、汗だくの額から滴る汗がヨダレと混ざって糸を引く。続いてトイレでおもらし放尿。パンツをずらしたマンコから勢いよく黄金色の尿が飛び散り、床をびしょ濡れに。英子は「あっ…出ちゃう…」と吐息混じりの喘ぎを漏らし、体を震わせる。釜飯を無理やり詰め込み、胃が逆流してゲロを吐瀉。ドロドロの飯混じり嘔吐物が胸のおっぱいに飛び散り、乳首を汚す。極めつけは食糞の儀式。自分の新鮮ウンコを指で掬い、口に運んで咀嚼。ねばつくウンコの臭いが充満する中、英子はよがり顔で舌を出し、ザーメンさながらの糞汁を飲み干す。メーカー大塚フロッピーの高クオリティカメラが、英子の肛門の収縮やゲロの飛沫をクローズアップ。シリーズ屈指の出血大サービスで、英子の自然な排泄反応がスカトロフェチのチンポを直撃する。made in 英子の汚物垂れ流しが、視覚と嗅覚を支配する究極の1本。