浴衣姿の人妻・麻倉みおが、恥悦旅行32で調教愛奴編7として徹底的に辱められる。初対面の男に首輪を付けられ、温泉旅館近くの森を這いずるように歩かされ、木漏れ日が差し込む中で浴衣の裾を捲り上げられ、黒い陰毛に覆われたマンコを晒す。股間がじっとりと湿り、太いチンポを無理やり押し込まれると「あっ、んんっ!」と甘い喘ぎが漏れ、よがり顔で腰をくねらせる。野外露出の緊張感で体が震え、拘束された手首がきつく締まりながらも、クンニでクリトリスを吸われ「ひゃあんっ、ダメぇ!」と絶叫し、透明な潮をビュッと噴射。汗とヨダレが混じり、首筋を伝う。騎乗位で自ら腰を振り下ろし、柔らかいおっぱいがブルンブルン揺れ、乳首を抓られると痙攣しながらイキ果てる。グローリークエストのクオリティでカメラがマンコの収縮とチンポの血管をアップで捉え、挿入音が卑猥に響く。後半は旅館の縁側で四つん這い拘束され、バックからガンガン突かれ、子宮口を叩くピストンで「あぁんっ、イクゥ!」と絶頂。最後は中出しでドロドロのザーメンがマンコから逆流し、太ももを汚す。夫の知らない淫乱人妻の変貌が、麻倉みおの赤面する表情と震える吐息で生々しく描かれる。このシリーズ7作目ならではの深化した調教と野外のスリルで、チンポが疼くほどの興奮を味わえ。