女流官能小説家・翔田千里の邸宅に派遣されたハウスクリーナー・麻生岬が、禁断の部屋の扉を開けると、そこでは瞳れんと中山りおがボンデージ姿で絡み合う。汗まみれの肌を擦り合わせ、互いのマンコを舌で掻き回し、クンニでびちゃびちゃと愛液を啜る音が響く。岬の視線に気づいた翔田がニヤリと笑い、即座に拘束具で彼女の両手を縛り上げる。黒い革のボンテージが岬の豊満なおっぱいを締め付け、乳首を摘ままれると「あっ、んんっ!」と甘い吐息が漏れ出す。翔田の細長い指が岬のびしょ濡れマンコにずぶりと沈み、Gスポットをグリグリ抉ると、腰がビクビク痙攣し、透明な潮が勢いよく噴き出す。瞳れんが加わり3Pへ移行、岬の顔に跨がりマンコを押しつけヨダレまみれのフェラチオ風クンニを強要。岬の舌がれんのクリトリスを転がすたび、れんは「もっとぉ、舐めてぇ!」とよがり顔で腰を振り、愛液が岬の口内に溢れかえる。中山りおも参戦し4Pの乱交へ、互いの体をオイルでテカらせローターをマンコに埋め込み高速振動で悶絶させる。翔田の調教は容赦なく、岬の尻肉を叩きながらアナルビーズをねじ込み、絶頂の波が次々と襲う。羞恥に顔を赤らめながらも快楽に溺れ、汗と潮と愛液が混じり合う床にへたり込む女たち。U&Kの2008年AVグランプリレズ部門受賞作のファイナルカット版が、ボンテージ照明の妖艶なカメラワークで陵辱の緊張感を極限まで高め、女同士の生々しい肉欲を隅々まで捉える。