公衆便所の薄暗い個室で、セーラー服姿の森永みるくがスカートをたくし上げ、パンツを膝までずらしてしゃがみ込む。ツルツルのマンコからチョロチョロと小便が滴り落ちる瞬間、突然扉が蹴破られ凶悪デカチンポを持った変態男が襲いかかる。下着が絡まった脚で抵抗できず、喉奥までチンポをねじ込まれ「ごぼっ、うぇっ」とえずきヨダレを垂らしながら強制フェラ。涙目で睨みつけるも、便器に手をつかされバックから生挿入。ギチギチの未熟マンコがチンポを締め上げ、ズボズボと激しく抉られると「あぁんっ! 抜いてぇ…イッちゃうぅ!」と甲高い喘ぎ声が響き渡る。汗だくのプリプリおっぱいがブルンブルン揺れ、ビクンビクンと痙攣しながら大量潮吹き。子宮口に熱いザーメンをドクドク叩き込まれ、マンコから白濁液が逆流垂れ流れる放心ボディを放置して男は逃亡。OL姿ではストッキングをビリビリ裂かれオフィス帰りの汗臭いマンコをクンニされ悶絶、女教師役ではメガネずれのよがり顔で騎乗位自ら腰振り絶頂。フリーターのTシャツ捲られ巨乳を鷲掴みされながらアナル舐め奉仕。KTファクトリーの低予算ながらカメラが捉える公衆トイレの卑猥照明とリアル汁音が緊張感を煽り、森永みるくの敏感ボディが10役で次々汚される独自のやり逃げ凌辱劇。叫び散らす声、痙攣する尻肉、便器にへばりつく事後余韻がチンポを疼かせる。