両親を失った19歳のはるな(春川はるな)が伯父夫婦の家に引き取られると、夜毎の惨劇が始まる。伯父の太いチンポが布団の中で彼女の熟れたマンコをこじ開け、抵抗する唇を塞ぎながら生ハメ中出しを繰り返す。汗だくのよがり顔で「あっ…んんっ…やめてぇ」と喘ぎ、指マンでびしょ濡れの蜜壺から潮を吹き散らすはるなの肉体が、照明に照らされて卑猥に輝く。優しく色っぽい伯母・玲子(志村玲子)は、豊満なおっぱいを揺らして近づき、はるなのクリトリスを舌で転がすクンニで悶絶させる。伯父の弟が加わり、3人で彼女を囲む輪姦シーンでは、玲子の熟マンコにチンポをずぶずぶ沈めながら、はるなの口にザーメンをぶちまけ、ヨダレまみれのフェラを強要。陰湿な一軒家で渦巻く肉欲の緊張感が、カメラのクローズアップで息づまる。玲子の妖艶な吐息「もっと奥まで…はあんっ」と、はるなの絶頂痙攣が交錯し、汗と体液が混ざり合う生々しい質感がFAプロのドラマチックなクオリティを体現。絶望の果てに現れた青年との救済セックスでは、はるなの騎乗位で巨乳が激しく弾み、互いの汁まみれの結合部がねっとり絡みつく。禁断の近親相姦がもたらす背徳の快楽、この作品独自の家族崩壊の渦中だけで味わえる。