スタイル抜群の美人妻・麻生洋子が、子供を預けて解放された一日を、悶絶の母乳FUCKで埋め尽くす禁断の記録。育児疲れの奥さんが、面接で漏らす『潮吹きしてみたいんです…母乳も出ちゃうんです』という告白から、欲情が爆発。黒いレース下着に包まれた爆乳を鷲掴みにされ、乳首を摘ままれると、プルプル震えるおっぱいから白濁の母乳が噴射!『あんっ、ミルク出ちゃうぅ!』とよがり顔で喘ぎながら、勃起したチンポを喉奥まで咥え込み、ヨダレまみれのフェラチオ。マンコはすでにグチョグチョに濡れそぼり、クンニでクリトリスを吸われると『イッちゃう、潮吹くぅ!』と絶叫、ビクンビクンと痙攣しながら大量の潮をブシャァァと吹き散らす。正常位で太いチンポが奥までズブリと挿入されると、子宮を突かれるたび母乳が飛び散り、汗だくの体が密着。騎乗位では自ら腰を振りまくり、おっぱいがブルンブルン揺れて乳首からミルクが滴る。クライマックスは3P!二本のチンポに交互にマンコを掻き回され、前後から犯されると『もっと、壊してぇ!』と涙目で懇願。ザーメンを中出しされ、溢れ出す白濁液と混ざった潮が太ももを伝う。事後の余韻で放心の表情を浮かべ、満足げに微笑む麻生洋子のリアルな人妻崩壊が、コロナ社のドキュメンタリークオリティで克明に捉えられている。この作品だからこそ味わえる、母乳と潮吹きの蜜が絡みつく究極の背徳快楽。