大塚フロッピーのスカトロ名作『英子のアパート 2』で、浅野英子がアパートの一室で繰り広げる過激セルフプレイ第二弾。手始めに細長い指とお箸を喉奥深くに突っ込み、オエッオエッと涙目で悶えながら、どろりとした黄色いゲロをボウルに大量吐き出す英子。汗だくの顔で自家製スタミナゲロドリンクをゴクゴク飲み干し、うっとり恍惚の表情を浮かべる。パンツを履いたまま立ち上がり、股間を押さえきれずアメ色の熱いおしっこを垂れ流し。太ももを伝い床をびしょ濡れに染め上げる生々しい光景にカメラが寄り、マンコ周りの布地が透けてプクプクに膨らんだ肉厚ラビアが露わに。続いて大胆なM字開脚でアナルを突き出し、息を荒げながら柔らかい茶色いウンコをゆっくり吐き出す。温かい糞塊を手のひらに受け止め、いとおしげに頰に塗りつけ、首筋から巨乳のおっぱいへ、乳首を糞まみれにこねくり回す。ヨダレを垂らし「あんっ、臭くてたまんない…」と喘ぎ、ウンコ塗れの手をマンコに滑り込ませてグチュグチュ掻き回す。クリトリスを捏ね、指を二本挿入して腰を振り、汗と糞汁が混じり合った体液で全身テカテカ。絶頂に達し痙攣しながら潮を吹き散らし、余韻で震えるよがり顔が最高潮。食糞シーンではウンコを口に放り込み、咀嚼音を響かせて飲み下す変態ぶり。大塚フロッピーの高解像度カメラワークが、英子の微かな吐息、糞の粘度感、液体飛び散りの飛沫まで克明に捉え、フェチ心を極限まで刺激する唯一無二の傑作だ。