離婚直後、川島めぐみが叔母・山本艶子の家に身を寄せると、豊満なおっぱいを震わせる艶子が早速抱きつき、熟れた唇を重ねる。夜の寝室で、艶子の太い舌がめぐみのびしょ濡れマンコに深く沈み、クリトリスを吸い上げるクンニにめぐみが「あぁん、艶子ぉ、奥までぇ」と上品な喘ぎを漏らす。汗だくの尻肉を掴まれ、指三本がヌチャヌチャと膣内をかき回すと、めぐみのマンコから透明な潮が噴き出し、シーツをぐっしょり濡らす。娘のあずま樹はドア越しにその淫らな音を聞き、過去の記憶が疼く。幼い頃、めぐみに秘部を舐められ絶頂した禁断の悦びが蘇り、樹の股間が熱く疼く。翌朝、樹が母を問い詰めると、艶子は妖艶に微笑み「一緒に疼かせてあげる」と樹のパンツを剥ぎ取る。めぐみの細い指が樹のぷっくり陰唇を割り、艶子の舌が樹の乳首を転がす。樹は「めぐみさん、昔みたいに…あっ、母さんそこぉ」とよがり、騎乗位で艶子の顔にマンコを押しつけ擦りつける貝合わせへ。三人の熟女が絡み合う中、互いのマンコ汁が混ざり合い、痙攣絶頂でヨダレを垂らすよがり顔がアップで捉えられる。マドンナのデジモクオリティで、照明が汗光る肌とピンクの粘膜を妖しく照らし、家族の禁忌レズが疼く記憶を鮮烈に刻む。この三人にしか出せない、叔母姪の濃厚愛撫がチンポを疼かせる唯一無二の悦楽だ。