ダンス留学で渡米した神田美穂は、親友の星川ルルとルームシェア生活を送っていた。ある夜、クラブで黒人男たちに絡まれ、美穂は路地裏に連れ込まれる。黒光りする巨根チンポが美穂の白いマンコを容赦なく抉り、子宮口まで突き上げられる。美穂の可愛らしい顔がよがり顔に変わり、「あぁんっ! 太すぎるぅ!」と絶叫しながらヨダレを垂らし、汗だくの体が痙攣。黒人たちの荒々しいピストンでマンコから潮吹きが噴射し、おっぱいが激しく揺れる。親友ルルが現れ、笑みを浮かべて美穂の乳首を抓みながら自ら黒根を咥え込む。ルルのスレンダーボディが騎乗位で黒チンポに跨がり、ぐちゅぐちゅと蜜壺を掻き回され「あひぃっ! 壊れちゃう!」と甘い喘ぎを漏らす。二人は交互に輪姦され、クンニでクリトリスを吸われながらフェラ奉仕。黒人たちの濃厚ザーメンが美穂のマンコに中出しされ、ルルの口内にどぴゅどぴゅと射精、溢れた精液が顎を伝う。アタッカーズ特有の暗い照明と密着カメラワークが、二人の恐怖と快楽の表情を克明に捉え、留学生の純潔が黒人コネクションに蹂躙される緊張感が全編に漲る。ルルの裏切りがもたらす心理的凌辱が、視聴者の興奮を極限まで煽る一本。