息子のチンポにハマり、毎晩のように熟マンコを濡らして腰を振る淫乱母親・竹田千恵。その秘密の近親相姦が、息子の友人にバレてしまった。『お前の母親のマンコ、俺にも貸せよ』と脅迫され、息子は震える手で黙り込むしかなく、家にやってきた友人が千恵を押し倒す。息子は部屋の隅で息を潜め、母の巨乳が揉みくちゃにされ、乳首を吸われる様子を凝視する。友人の舌が千恵の熟れたビラビラを割り、クリトリスを執拗に舐め回すクンニで、彼女のマンコはぐちょぐちょの愛液を垂らし、「あぁんっ、ダメぇ…息子がいるのにぃ!」とよがり声を上げる。汗だくのよがり顔でチンポを咥え、喉奥まで飲み込みヨダレを垂らしながらジュポジュポとフェラ奉仕。正常位で太いチンポがズブリと挿入されると、熟マンコが締め付け、千恵は「あひぃっ! 奥まで入ってるぅ!」と絶叫し、おっぱいがブルンブルン揺れる。息子が見守る中、騎乗位で自ら腰をグラインドさせ、子宮を突かれる快楽に痙攣絶頂、大量潮吹きでシーツをびしょ濡れに。友人のザーメンが中出しでドクドク溢れ、事後の余韻でマンコから白濁液が滴る千恵の姿に、息子は興奮を抑えきれず…。センタービレッジの熟女ドラマらしい生々しい心理描写と、竹田千恵の妖艶な表情・喘ぎの変化が、禁断の緊張感を極限まで高める一作。