一人暮らしのキャバ嬢・沢尻もも美が、自画撮りで繰り広げる禁断の「大量クソ出し日記」。大塚フロッピーの定番シリーズで、合計12回のリアル脱糞を自宅のキッチンやベランダで敢行。カメラを自ら構え、汗ばんだ尻を突き出し、美しいピンクのアナルがヒクヒク収縮しながら太くねばつく黄金色のクソを大量にひねり出す。キッチンシーンでは、四つん這いで尻を高く上げ、ドロリとした軟便が床にべちゃりと落ち、臭いが立ち込める中、彼女の吐息が「んっ…出ちゃう…くっさいのぉ」と漏れ、よがり顔でアナルを拭かず放置。ベランダでは風に煽られながらしゃがみ、硬いソーセージ状のウンコが次々飛び出し、尻肉が震え汗とクソ汁が混じり合う。指でクソを掻き出し、マンコに塗りつけながらクリトリスを擦り、潮吹き混じりの喘ぎ声「あぁんっ!クソまみれマンコ熱いぃ!」が響く。自撮りの揺れるアングルで、アナルのシワ一つ一つがクソで汚染されていく視覚的インパクトが圧倒的。クソの山を眺めヨダレを垂らす余韻顔、さらにはクソをしゃぶるようなフェラチオ風仕草でフェチを極限刺激。メーカーの高クオリティ照明がクソの質感を鮮明に捉え、沢尻の自然な恥じらいと興奮の表情が日常の秘密を暴く緊張感満載。他のスカトロ作品とは一線を画す、自画撮りの生々しい没入感でチンポをビクビクさせる一本。