『禁断実録 同性愛者の館 2』は、松野ゆい、麻生岬、宮咲志帆、元木ひなよの4人が同性愛者の館で繰り広げるNO.1争奪のレズバトル。#1では岬がひなよと志帆を縄でぐるぐる縛り上げ、汗ばんだ太ももを割り開いてクンニ攻撃。ひなよのマンコに舌先をねじ込み、クリトリスをちゅぱちゅぱ吸うと、ひなよが「岬さぁん、あっ、ダメぇ!」とよがり顔で腰をくねらせ、愛液をびちゃびちゃ垂れ流す。志帆も指マンでGスポットをゴリゴリ抉られ、びくびく痙攣しながら潮を吹き散らす。#2でゆいが岬を詰問、レズキスで舌を絡めヨダレを交換しつつ、岬のびしょ濡れマンコに得意の舌技を炸裂。岬の陰唇をぺろぺろ舐め回し、舌を奥まで挿入すると岬が「ゆいぃ、感じちゃう、んひぃ!」と上目遣いの媚び顔で悶絶、汗だくの巨乳を震わせる。#3はひなよが志帆を責め、志帆の乳首を甘噛みしながら指3本をマンコにずぶずぶ沈め、掻き回すたびクチュクチュ音が響き、志帆が「あんっ、ひなよの指、太くてイイ!」と絶頂の痙攣。#4でゆいがひなよと志帆を交互に調教、騎乗位風にマンコを擦りつけ合い、おっぱいを揉みしだきながら絶叫イキ。最終#5は4人が総当たり、緊縛された体をよじらせレズキス、クンニ、指マンの応酬で愛液と汗が混じり合い、館中に「あぁイッくぅ!」「もっとぉ、負けない!」の喘ぎがこだまする。アウダースジャパンの高クオリティカメラが、マンコのひくつきや潮吹きの飛沫を克明に捉え、女同士の征服欲と快楽の渦に没入必至。