月野しずくの白く引き締まったボディが縄でキツく縛り上げられ、性科学研究所の無慈悲な実験台にされる。ポルチオトランスの標的として、指一本でマンコの奥深く、子宮口をコリコリ抉られると、即座に「あぁんっ!イグゥッ!」と甲高い喘ぎが迸り、汗とヨダレで顔をぐちゃぐちゃに歪めながらビクンビクンと痙攣イキ。透明な潮がマンコから勢いよく噴射し、床をびしょ濡れに染め上げる。新技連発の超絶淫技で、ピンと張った乳首を爪で弾かれるだけでおっぱいがプルプル震え、よがり顔で連続アクメ。太ももの内側を指で擦られると、クリトリスが勝手に勃起し、マン汁が太ももを伝って滴り落ちる。手の平で軽く叩かれても、足の裏を舐め回されても、ポルチオの記憶がフラッシュバックし、腰をガクガク浮かせて失神寸前の絶頂を繰り返す。300回のアクメ目標に向け、研究所員の指マンが容赦なく加速、月野しずくのマンコはヒクヒク収縮を止めず、ついにトランス状態へ。白目を剥き、舌をベロリと出してヨダレを垂らし、体液まみれの汗だくボディが何度もイキ果てる。BabyEntertainmentの極限クオリティで捉えた、月野しずくのポルチオイキドキュメントは、他に類を見ない生々しい快楽崩壊劇。こんな非性器イキの連鎖は、この作品でしか味わえない究極の興奮だ。