趣脚倶楽部第一章で、水木まりのがバニーガール姿で肉厚の美脚を惜しみなく披露。黒いパンストを昨日から履きっぱなしの蒸れ足を鼻先に押しつけ、ムワッと濃厚な足裏の匂いがチンポをビクビク硬くさせる。まりのの柔らかい足裏が顔を踏みつけ、汗ばんだパンストの感触が鼻腔を犯す中、彼女の甘い吐息「あぁん、嗅いで…私の足の臭いチンポ疼かせるよ」が響く。バニー耳揺らして跨がり、パンスト越しの太ももでチンポをムチムチ挟み込み、足コキ開始。ヌルヌルの先走り汁がパンストに染み込み、足指でカリ首をコリコリ擦られると、たまらず腰が浮く。まりののよがり顔がアップで捉えられ、汗だくの首筋から滴る汗が谷間に落ち、おっぱいがブルンブルン揺れる。足マンコにチンポを擦りつけられ、ビクンビクン痙攣する絶頂寸前でパンストをビリビリ破り、剥き出しの生足でヌチャヌチャシゴく。まりののマンコはすでにグチョグチョに濡れ、足コキの余韻でヨダレ垂らしハアハア喘ぐ。騎乗位で自らチンポをズブリと挿入、肉厚尻肉が波打ちながらグラインド。パンストの残骸が絡みつく脚で腰を振りまくり、「あひぃっ!足でイカされてマンコもイッちゃうぅ!」と絶叫。激しいピストンでマンコが締まり、大量潮吹きが飛び散り、白濁ザーメンを中出しドクドク注ぎ込まれる。事後のまりのは脚を絡めて余韻に震え、汗と体液まみれのバニー姿で恍惚の表情。ブレーントラストのフェチクオリティが光るカメラワークで、脚の筋肉の蠢き、汁気の飛び散りを克明に捉え、脚フェチの極みを刻む一作。