新宿の街角で声をかけた心優しい働くお姉さん、百岡いつかが童貞くんのオナニー相談に乗る。優しい笑顔で「大丈夫よ、教えてあげる」とパンツ越しに固くなったチンポを優しくしごき始める。恥ずかしがるいつかの頰が赤らみ、吐息が漏れ「こんなに硬くなってる…」と囁く。興奮が高まりセックス練習と称して素股へ。お姉さんの黒ストッキングを破り、むっちりした太ももにチンポを挟むが、いつかのマンコはすでに愛液でぐっちょり。ヌルヌルの肉びらに亀頭が擦れ「待って、素股なのに…あんっ!」と甘い喘ぎ声が響く。童貞チンポが我慢できず、ぷちゅっと熱い膣内に滑り込み筆おろし本番! いつかは驚きながらも腰をくねらせ「入っちゃった…でも気持ちいいかも」とよがり顔。騎乗位で自ら腰を振り下ろし、柔らかいおっぱいがブルンブルン揺れる。汗だくの体が密着し、マンコがチンポを締め付けてビクビク痙攣。正常位で激しく突かれ「イッちゃう! あぁんっ!」と絶頂潮吹き、ザーメンを中出しで受け止める。事後、余韻に浸るいつかのヨダレ垂らし恍惚の表情がたまらない。アイエナRISINGのリアルナンパクオリティで、童貞の初体験ドキドキと優しいお姉さんの本気濡れマンコのギャップが最高の筆おろし。