学園の優等生生徒会長・椎名りくが、主人公のチンポに目覚め変態痴女に豹変するMARXの背徳妄想シリーズ第2弾。生徒会室で学生服のスカートを捲り、勃起したチンポをパンツ越しに擦りつけ「こんなに太くて硬いチンポ、ずっと欲しかった…」と囁きながら細い指でズボンを引きずり下ろす。即座にカリ首の張ったチンポを口に含み、ジュルジュルと喉奥まで飲み込んでヨダレを垂らしながらの激しいフェラチオ。潤んだ瞳で見つめ、手コキで先走りを搾り取りながらおっぱいを擦りつける。
デスクに押し倒され、ブラウスをはだけた形良いおっぱいの乳首を甘噛みされると、ビチョビチョに濡れたマンコを自らチンポに沈め騎乗位で腰をグラインド。マンコ壁がチンポを締めつけ「んあぁっ!奥まで抉れてるぅ!チンポ最高ぉ!」と汗だくのよがり顔で絶叫し、潮を吹き散らして痙攣イキ。続いてもう一人の男を呼び3Pへ移行、二本のチンポを交互に咥えマンコとアナルを交互挿入され、ダブルピストンで体液まみれの絶頂を繰り返す。
高画質カメラが捉える椎名りくの痴女表情、汗とヨダレと愛液が混ざる卑猥な肉体、大量ザーメンを顔面に浴びて舌で舐め取る恍惚の余韻。この作品だけが生徒会長のチンポ狂い本性を暴き出す!