旦那の目を盗み、軽い浮気気分で訪れた密室で、愛川由衣、竹下なな、遠藤真弓ら6人の人妻たちがMARXの異常性欲拡張マニアの餌食に。最初は恥じらいの表情でチンポをフェラチオするも、男たちの拳が徐々にマンコにねじ込まれていく。愛川由衣の締まりの良いスレンダーマンコが拳一本丸ごと飲み込み、パックリ拡張されて透明な潮を噴射。汗だくの顔で「拳…太くて…壊れちゃうぅ!」とよがり、目を見開いて痙攣絶頂。竹下ななのむっちりおっぱいが激しく揺れ、拳ピストンでマンコ肉がめくれ上がり、ヨダレを垂らしながら「あひぃん! もっと奥まで拳突いてぇ!」と懇願、大量の愛液が太ももを伝う。遠藤真弓の熟れマンコは拳二本同時挿入でガバガバにされ、ザーメンを塗りたくった拳が高速で出し入れされると、子宮口をゴリゴリ抉られて喉から悲鳴のような喘ぎが迸る。宴はエスカレートし、人妻たちは互いのマンコを拳で拡張し合い、潮吹きとザーメンの飛び散る中、騎乗位で拳跨ぎながらお互いのクリトリスを擦りつけ連続オルガズム。拡張されたマンコから拳を引き抜くと、ヒクヒク収縮する肉穴が卑猥に空洞を晒し、事後の余韻で体を震わせる。MARXのクリアなカメラワークが、拳の血管浮き出る感触と人妻のよがり顔を克明に捉え、通常のチンポ挿入では味わえない究極の拡張快楽を描くマニア必見の宴だ。