生家に戻った松岡貴美子と息子・高志の前に、重厚な扉の蔵が不気味に佇む。夜、息子の耳に母と弟・剛の卑猥な吐息が響く。蔵の中で姉弟が絡み合う姿を覗き見た高志は、母の汗まみれの熟れたおっぱいが叔父のチンポに揉みしだかれ、マンコにずぶ濡れの剛直を飲み込む光景に興奮が爆発。貴美子のよがり顔が歪み、「剛ぅ…もっと奥までぇ…あぁんっ!」と喘ぎながら腰を振り、潮を吹き散らす。叔父のザーメンが母のマンコから逆流するのを見て、高志のチンポは鋼鉄のように反り立つ。翌朝、蔵に連れ込まれた貴美子は息子の前に跪き、浴衣をはだけさせた巨乳を晒す。息子の太いチンポを口いっぱいに咥え、ヨダレを垂らしながらジュポジュポと喉奥までしゃぶりつくす。貴美子の熟マンコは息子のクンニでぐちょぐちょに濡れ、騎乗位で自ら跨がり、ぬちゃぬちゃと腰を沈めて「高志のチンポ…お母さんのマンコにぴったりよぉ…はぁんっ!」と絶叫。汗と愛液が混じり、巨乳が激しく揺れまくり、正常位でガン突きされると体が痙攣し、大量の潮を噴射。お尻を高く上げたバックで息子のチンポが子宮を叩き、ついに中出しザーメンをドクドク注がれ、マンコ口から白濁液が溢れ出す。禁断の蔵が母子相姦の巣窟と化し、貴美子の妖艶な表情と熟女ボディの卑猥な反応が、近親の緊張感を極限まで煽る一本。