ヘンリー塚本監督が捉えた、ネコとタチの燃え上がるレズビアン情交『ネコとタチ キッスオブファイヤー』。徳川静香が貪欲なタチとして白雪蓮のネコマンコを野外で貪り、木陰でスカートを捲り上げ指をズブリと挿入。蓮のマンコがビチャビチャに濡れ、クンニでクリトリスを吸うと「あぁんっ、先生ぃ!」とよがり顔で潮吹き噴射、ザーメンみたく白濁汁が飛び散る。藤森みゆきはスケベ女教師役で梶原まゆの教え子パンツを剥ぎ取り、浴室の泡まみれボディを密着。シックスナインで互いの汗だくマンコを舌で掻き回し、ヨダレ混じりのクンニで「はぁはぁ、もっと舐めてぇ」と喘ぎ声が響く。おっぱいを鷲掴み揉みしだき、乳首を甘噛みするとまゆの体が痙攣、大量のマン汁が滴り落ちる。桜たまきが加わり3Pへ移行、タチの静香がネコたちのクリを指パンチ、騎乗位風に腰を振りまくり絶頂の波が連鎖。照明が汗光る肌を妖しく照らし、カメラがマンコのヒクヒク収縮をクローズアップ。FAプロのドラマチッククオリティで、ネコの恥じらいとタチの支配欲が交錯する緊張感が唯一無二。浴室の蒸気立ち込めぬ情熱キス、唇を重ね舌を絡めヨダレ糸引きながらの絶頂余韻が、女同士の淫靡な夜を永遠に刻む。