田舎から息子の新居を訪れた絹田美津。広すぎるマンションで同居を匂わせる会話が、禁断の母子相姦へ突き進む。息子の視線に気づき、ぽっちゃりボディを寄せると、息子チンポがズボンを押し上げる。美津は跪き、太いチンポを口いっぱいに咥え、ヨダレを垂らしながらねっとり舌を絡めてしゃぶる。「お母さんの口マンコ、気持ちいい?」と甘く囁き、喉奥まで飲み込むディープスロートで息子を悶絶させる。息子の手が美津の柔らかおっぱいを鷲掴み、乳首を摘まむと、熟れたマンコから愛液がトロリと溢れ出す。クンニでクリトリスを吸われ、ビクビク痙攣しながら「いやぁん、息子ったら…あっ、潮吹いちゃう!」と大量潮吹きを撒き散らす。正常位で息子のチンポが奥まで突き刺さり、子宮口をゴリゴリ抉る感触に美津のよがり顔が歪む。汗だくのぽっちゃり腹が波打ち、騎乗位で自ら腰を沈めてグラインド。巨大おっぱいがブリンッと激しく揺れ、マンコ肉がチンポを締め付けるたび「はぁんっ、息子のザーメンちょうだい…中出ししてぇ!」と絶叫。息子の濃厚ザーメンがビュルルッと子宮に注がれ、美津は絶頂痙攣で体を震わせる。事後、混ざった体液が太ももを伝う余韻に浸り、再びチンポを求めてしまう。グローバルメディアの熟女シリーズ#16らしく、リアルな心理葛藤と生々しい肉欲が融合した一本。絹田美津の豊満ボディが騎乗位で炸裂する視覚的インパクトは他に類を見ない。