久々の再会に叔父のチンポは即座にガチガチに勃起。小枝成実の小柄ボディが湯船に沈むと、巨乳がプルンと揺れて忘れられない感触を呼び起こす。無言で近づき、嫌悪の表情を浮かべる姪っ子の頰を撫でながら、まずはデカパイをゴシゴシ洗う。ローションまみれの泡が乳首を硬く尖らせ、指先でコリコリ弄ると「あっ…んっ」と吐息混じりの喘ぎが漏れる。髪を大量のシャンプーで泡立て上げながら、後ろから勃起チンポを尻肉に擦りつけ、マンコの入口を確かめると前より締まり抜群。熱いお湯の中で指を滑り込ませ、クチュクチュ掻き回すと愛液がドロリと溢れ、潮吹き寸前のビクビク痙攣。耐えかねた姪っ子が振り向き、涙目でチンポを咥え込むフェラチオ。喉奥までズッポリ飲み込み、ヨダレを垂らしながらジュポジュポしゃぶり上げる。叔父の我慢汁が混ざった粘液が糸を引き、巨乳に塗りたくられてパイズリへ移行。おっぱいの谷間でチンポを高速ピストンし、亀頭が乳首に当たる感触に姪っ子も腰をくねらせる。ついに湯船の縁に押し倒し、騎乗位で自ら跨がる小枝成実。学生服のスカート捲り上げ、濡れそぼったマンコにズブリと挿入。狭い膣壁がチンポを締めつけ、グチュグチュの水音響かせながら激しく上下。汗だくのよがり顔で「叔父さん…ダメぇ…」と喘ぎ、絶頂時にマンコがヒクヒク収縮し、中出しザーメンをドクドク受け止める。事後の余韻で体液混じりのキスを交わし、再会の喜びを白濁液で刻むミニマム独占配信の近親バスタイム。ハイビジョンで捉えた巨乳の揺れと潮吹き飛び散る卑猥さは他に類を見ない。