I.B.WORKSの最凶レーベル「アクメイズム」第2弾『少女絶叫監禁室 Part2』で、上原空が学生服姿のまま薄暗い監禁室に鎖で繋がれ、変態悪鬼の拷問地獄に堕ちる。首輪を付けられ四つん這いにさせられると、巨根チンポを喉奥まで押し込まれ「ごっごっ」とえずきながら涙目でフェラ奉仕。ヨダレまみれの唇がチンポを這い回り、玉袋まで丁寧に舐め上げる卑猥な舌使いに悪鬼の興奮が爆発。次に学生服のスカートを捲り上げられ、パンツをずらしたマンコに電マをグリグリ押し付けられると「ひぃぃん! いやぁぁ!」と少女らしい甲高い絶叫が響き渡る。ビクビク痙攣するクリトリスから透明な潮が噴射し、床をびしょ濡れに。拘束された手足が震え、おっぱいが激しく揺れる中、バイブを子宮口までぶち込まれ連続イキ地獄。汗だくのよがり顔で「あんっ! 壊れちゃうぅ!」と喘ぎ、マンコがヒクヒク収縮する様子をカメラが舐め回すように捉える。悪鬼の太チンポが正常位でズブリと挿入されると、処女膜を破るような痛みと快楽の狭間で上原空の瞳が見開き、喉から絞り出す悲鳴が狂喜の喘ぎに変わる。騎乗位で自ら腰を振り下ろすと、おっぱいがボヨンボヨン跳ね、マンコ汁が飛び散りながら中出しザーメンを子宮に受け止める。抜いたチンポから溢れる白濁液が太ももを伝い、放心状態の彼女に次々とぶっかけ。顔中ザーメンで覆われた上原空が、放心の余韻で舌を出しながら微かに震える姿は、男の虐め欲を永遠に掻き立てる究極の肉塊オルガスム。