専業主婦の岡江久美(46歳)は、夫の残業続きに浮気疑惑を抱き、毎晩一人で悶々とする日々。ある夜、キッチンで夕食の片付けをしていると、後ろから息子が力強く抱きつき、硬く勃起したチンポを尻に押しつけてくる。『お母さん、俺の女になって』と囁かれ、久美の熟れたマンコが一気に蜜を溢れさせる。息子の手がブラウスをはだけさせ、たわわなおっぱいを鷲掴みに揉みしだくと、乳首がビンビンに勃起。思わず漏らす「あっ、ダメ…息子くん…」という吐息が、すぐに甘い喘ぎ声に変わる。
息子は久美を床に押し倒し、スカートを捲り上げてパンツを剥ぎ取り、びしょ濡れのマンコに指を2本突っ込んでクチュクチュ掻き回す。潮を吹き散らしながら悶絶する久美のよがり顔がエロい。息子の太いチンポを口に含まされ、ヨダレを垂らしながらジュポジュポフェラチオ。喉奥まで咥え込み、血管浮き出る竿を舌でねっとり舐め上げる。
正常位でズブリと挿入されると、熟マンコがチンポを締めつけ、グチュグチュ音を立ててピストン。汗だくの体が密着し、おっぱいがブルンブルン揺れる。騎乗位で久美が自ら腰を振りまくり、「あぁんっ! 息子のチンポおっきいぃ!」と絶叫。子宮口を突かれるたび痙攣し、大量の愛液がシーツを濡らす。最後は息子のザーメンをドクドク中出しされ、マンコから逆流する白濁液を指で掻き出し、恍惚の表情で味わう。センタービレッジの生々しいカメラワークが、母子の禁断交尾を余すところなく捉え、近親相姦の背徳感を極限まで煽る。