正義感の塊のような女子大生・滝沢麻美が、父親の殉職の記憶を胸に女子校生絞殺遺棄事件の犯人を追うアタッカーズの名シリーズ第6弾。麻美は事件現場で死体に見覚えのある顔を発見し、独自に犯人を嗅ぎつけるが、廃墟に誘い込まれ拘束される。犯人のごつい手が制服を剥ぎ取り、窄まったアナルに太く血管浮き出たチンポをねじ込む瞬間、麻美の目が見開き「いやぁっ、裂けちゃうぅ!」と悲鳴を上げる。照明が汗まみれの肌を妖しく照らす中、アナルをガン突きされマンコがビクビク痙攣、透明な潮を勢いよく吹き散らす。首にロープを巻かれ絞め殺し寸前の苦悶顔でよがり、ヨダレを垂らしながら「あへぇっ、もっとぉ!」と理性崩壊の喘ぎ声。騎乗位で自ら腰を沈め、おっぱいがブルンブルン揺れ、乳首を抓られるとアナルが締まりチンポを締め上げる感触がたまらない。クンニでクリトリスを吸われ腰を浮かせ、挿入直後のマンコの蜜が太ももを伝う生々しさ。最後はアナル深くにドクドク中出し、ザーメンが溢れ逆流する卑猥な光景。カメラワークが麻美の絶頂痙攣と余韻の放心顔を逃さず捉え、視覚的インパクト抜群。アタッカーズクオリティの緊張感あるストーリーと凌辱の極みで、麻美の正義がアナル快楽に屈する独自の倒錯劇がたまらない。