momoの第2弾『momoのせっくす』は、シネマユニット・ガスの単体作品で、巨乳女子校生momoが学園ドラマに挑む一作。デビュー作からパワーアップしたmomoが、ミニスカ制服姿で教室に現れ、早速2人の男に囲まれる3Pシーンから火蓋が切られる。ぷるんぷるんのHカップおっぱいをブラウスからこぼし、交互にチンポを咥え込むフェラチオはヨダレまみれ。momoの小さな口が太いチンポを必死に飲み込み、「んぐっ、じゅるるっ」と卑猥な音を立てる。ミニ系ボディが男たちに持ち上げられ、マンコに生チンポをずぶずぶ挿入されると、「あっ、んんぅぅ!入ってるぅ!」と甘い喘ぎ声が響く。騎乗位で自ら腰を振りまくり、おっぱいが激しく上下に揺れ、汗が飛び散る。クンニでクリトリスを吸われ、ビクビク痙攣しながら大量潮吹き!透明な汁が床に飛び散る様子がカメラアップで捉えられる。4Pに移行し、2本のチンポを同時にマンコとアナルに受け入れ、二穴同時挿入でよがり狂うmomo。絶頂時のよがり顔は目が虚ろ、舌を出しながら「イグゥゥ、イっちゃうぅ!」と絶叫。最後は中出し連発で、マンコから白濁ザーメンがどろどろ溢れ、太ももを伝う。照明が汗ばんだ肌を艶やかに照らし、カメラワークは密着ショットでマンコの収縮とザーメンの飛び散りを克明に記録。momoの成長した演技が、学園内の緊張感ある心理戦をエロく昇華させ、この作品独自のミニ巨乳女子校生複数プレイの極みを描く。