個人撮影で赤城穂波が変態男のわがまま臭いチェックに翻弄されるフェチ満載の4Kハイビジョン作品。唾液量多めで粘度高めのよだれが糸を引きながら飛び散る口臭嗅ぎから始まり、男の鼻が穂波の口元に密着。甘酸っぱい熱い息とねばつく唾液の臭いが直撃し、チンポを硬くさせる。続いて下唇と上唇を指でめくり上げ、ピンク色に細かい血管が浮き出た唇内を舐め回すようにチェック。歯茎のぬめりと微かな血の臭いが混じり、マンコの濡れ具合以上に卑猥な視覚インパクト。
口内に太い指をズブリと突っ込み、穂波の舌を掻き回して大量唾液を採取。指先から滴る粘液を鼻に押し当てクンクン嗅がれ、「はぁ…んっ、臭い…?」と恥じらいの喘ぎ声が漏れる。舌の根本に鼻を埋め込み深呼吸すると、強烈な舌臭が脳天直撃。穂波自身が指で舌苔をこそぎ取り、べっとり白い塊を男の鼻先に差し出す。腐ったような濃厚臭いに男のチンポがビクビク脈打ち、穂波の脇汗も加わって興奮倍増。
ペロネらしい生々しいカメラワークで、穂波のよがり顔、汗だくの首筋、滴るよだれの軌跡を克明に捉える。脇をガバッと開かせ、湿った毛穴から立ち上るワキガ臭を嗅ぎまくりながら、穂波の体が小刻みに震え、マンコから透明な愛液が太ももを伝う羞恥の極み。最後の余韻で荒い吐息を漏らすお姉さん素人のリアル反応がたまらない。この臭いフェチならではの緊張感と視覚的生々しさが、他作品との差別化ポイントだ。