妻として禁断の肉欲に溺れる青井マリが、実の息子との相姦遊戯に没頭する『新・母子相姦遊戯 母と子 #7』。連日続く息子との情事で、熟れたマンコは息子の太いチンポなしでは疼きを抑えきれず、蜜汁をダラダラ垂らしながら求めてしまう。出張帰りの夫と久々のベッドで燃え上がるマリ。夫のチンポを咥え、よだれを垂らしながら腰を振り、汗だくのよがり顔で喘ぐ「あぁん、もっと奥まで…」と吐息混じりの嬌声を上げる中、ドアの隙間から覗く息子の視線に気づかぬまま絶頂に達する。嫉妬に燃えた息子は即座に母を押し倒し、以前より荒々しく巨根をねじ込む。マリの豊満なおっぱいがブルンブルン激しく揺れ、騎乗位で自ら腰をグラインドさせながら「息子のチンポが一番…夫なんかより太くて硬いわ!」と絶叫。熟マンコがチンポをギュウギュウ締めつけ、クチュクチュと淫音を響かせ潮を吹き散らす。正常位でガン突きされ、首筋に汗が滴り、目を見開いた恍惚の表情で痙攣イキ。最後は息子の大量ザーメンを子宮直撃の中出しで受け止め、溢れ出る白濁液を指で掻き回しながら余韻に浸る。グローバルメディアの熟女相姦シリーズらしい濃厚ドラマと高解像度カメラワークで、母子の心理的緊張と肉体のぶつかり合いを克明に捉え、騎乗位の腰振り角度が視覚的にエロスを最大化。マリの妖艶な視線と低くうめく喘ぎ声が、近親の背徳感を極限まで煽り立てる一作。