『妹萌え日記 椎名りく』は、MARXの妹萌えシリーズ最新作で、春矢つばさ演じる妹・椎名りくが兄の部屋を舞台に、日記風に記録された禁断の近親相姦ドキュメント。白ワンピース姿のりくが、無垢な笑顔で兄の勃起チンポを小さな手でしごき、ぺろぺろ舐め回すフェラからスタート。涎まみれの亀頭を喉奥まで咥え込み、くぐもった喘ぎ「んぐっ、あにぃのチンポおいしぃ♡」とよがる表情がカメラに大写し。お兄ちゃん目線の密着アングルで、セーラー服のスカートめくり上げ、ツルツルマンコに指を這わせると、びしょ濡れ愛液が太腿を伝い落ちる。異物挿入シーンでは、太いバイブを自ら押し込み「もっと奥までぇ!」と腰をくねらせ、マンコがパクパク収縮しながら大量潮吹き。めがねっ子インテリ風でチンポをパイズリし、柔らかおっぱいにザーメン塗りたくられる辱めプレイも悶絶。エプロン一枚の家事中、バックから生挿入でガン突きされ、騎乗位で自らチンポを飲み込むりくの汗だくボディがビクビク痙攣。絶頂時の「あひぃん!イグゥッ!」という甲高い喘ぎと、子宮直撃中出しでドロドロザーメンが逆流、事後の放心よがり顔が兄妹の歪んだ絆を物語る。MARXクオリティの鮮明照明とPOVカメラが、りくの微かな吐息やマン汁の糸引きまで捉え、妹堕ちの緊張感を極限まで高める一作。