『妹萌え日記 大塚ひな』はMARXの萌え日記シリーズ第5弾。お兄ちゃん目線の日記カメラが、ひなの妹らしさを極限まで引き出す。1日目、パジャマ姿のひながベッドに潜り込み、甘い吐息混じりに「お兄ちゃんのチンポ、触っていい?」と囁きながら柔らかい手でしごき上げる。カリ首を指先でこね回し、先走り汁を塗り広げてベトベトに。2日目、制服スカート捲り上げてむっちり太ももでチンポ挟み込み、ぱちゅぱちゅ音立てて太ももコキ。ひなのよがり顔がアップで捉えられ、目尻に涙浮かべて「熱くて固いよぉ…」と喘ぐ。3日目、クンニでぷっくり割れ目を舌で割り開くと、透明なマン汁が溢れ出し、ひなの華奢なおっぱいがビクビク震える。騎乗位で自ら腰を沈め、狭いマンコがチンポを根元まで咥え込み「んあっ!お兄ちゃんのチンポで妹マンコいっぱい!」と絶叫。汗とヨダレが混じり、ぷるぷる尻肉が波打つ中、激しいピストンで子宮口を突かれ痙攣イキ。最後は正常位で中出しザーメンをドクドク注ぎ込まれ、ひなのマンコから白濁液が逆流する生々しいクローズアップ。ひなのロリフェイスが快楽に歪み、事後余韻で体を震わせる姿がたまらない。MARXクオリティの照明で肌のテカリと体液の粘度が鮮明、他作品超えの近親相姦没入感でチンポが疼く一作。