【VR】【8K】シングルマザーの連れ子が思春期で。嫁との激しいセックス見せつけたらママの真似をしたがって- 那津乃ちなみ

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玄関でモジモジしていたあの子が、今はベッドの上でママの真似をしたがって貪る。連れ子の無邪気な眼差しと、大人の女の欲望が混ざり合う瞬間がたまらない。初めてのフェラチオでヨダレを垂らしながらも、舌先で亀頭を舐め回す熱心さ——純粋な好奇心が、いつの間にか腰をくねらせる快楽に変わっていく。ママの夜這いを盗み見た記憶が、指先をマ○コへと誘い、ぬめっと開いた割れ目から愛液が糸を引く。子供っぽい声で「おしっこでそう」と呟きながら、クリを擦る指がどんどん速くなるギャップが脳を揺さぶる。

隣の部屋でママとSEXしていた時の音を、あの子は全部覚えていた。ベッドの軋み、喘ぎ声、そして「ちゅぱちゅぱ」という卑猥な音までも。その記憶が蘇るたび、幼い手の平で肉棒を握る力が強まり、先端から溢れる汁を舐め取る仕草がエロスに染まる。ママがしていたように、と唇で包み込み、喉奥まで咥えようとする必死さ——初めてのイラマチオで涙目になりながらも、舌で鈴口を刺激する技術が、いつの間にか淫らに成長している。盗み見た性行為が、そのまま官能の教科書になる危うさが熱い。

「ママずるいっ」と呟きながら、ぬるぬると濡れたマ○コを肉棒に擦りつける仕草は、もう完全に女のものだ。対面座位でゆっくり沈められると、子宮の奥まで熱いものが届く感覚に目を細める。初めての結合で疼く体内を、巨根がくまなく掻き回すたび、幼い声がだんだん淫らな喘ぎに変わっていく。ママの真似をしていたはずが、いつの間にか腰の動きが本能に支配され、ピストンの度に愛液が飛び散る。純真と淫乱の狭間で狂うような表情——盗聴した夜の記憶が、今は自分の肉体で再現される快感に酔いしれる。

汗だくで絡み合った最後は、ママが受けていたのと同じ中出しを懇願する声で締めくくる。子宮口に注がれる白濁の熱を、全身で受け止める震えがたまらない。ベッドから滴り落ちる愛液と精液の混ざった匂いが、あの夜の記憶と重なる——もう純粋な連れ子ではない、性に目覚めた雌の匂いだ。ママとの濃厚SEXを再現したがる娘の、疼き続ける下半身と恍惚の表情が脳裏に焼きつく。隣室で響いていたあの音が、今は自分の部屋で鳴り止まない。

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