結婚4年目の岬ななみは、夫・浩司とのマンネリ夫婦生活にうんざりしていた。向かいの大槻ひびき夫妻の仲睦まじい姿に羨望を抱く中、ひびきから週末限定の夫婦交換を提案される。初回の交換夜、薄暗い寝室でななみはひびきの夫の太いチンポを目の当たりにし、震える手で握りしめると、血管浮き出た竿を口いっぱいに頬張る。ジュポジュポと卑猥な音を立ててフェラチオに没頭するななみのよがり顔がアップで捉えられ、ヨダレが糸を引きながら滴る。ひびきは浩司のチンポを騎乗位で腰を振り、巨乳をブルンブルン揺らして「あんっ、浩司さんのチンポ硬いぃ」と喘ぐ。一方、ななみの熟れたマンコはクンニでびしょ濡れにされ、クリトリスを吸われるたび「あっ、ダメ、そこぉ」と体を仰け反らせ潮を吹き散らす。正常位で他人のチンポが奥までずぶりと沈み、子宮を突かれるたび汗だくの肌がびくびくと痙攣。ひびきの視線を感じながら「浩司さんごめんなさい、でもこのチンポ気持ちいいのぉ」と絶叫し、連続絶頂に達する。バックで尻肉を掴まれ激ピストンされると、マンコから愛液が飛び散り、最後は中出しで熱いザーメンがどぷどぷ溢れ出す。事後の余韻で放心するななみの表情が、NTRの極みを物語る。アタッカーズのドラマチックなカメラワークが、妻の堕ちゆく心理と肉体の生々しい反応を克明に映し出す週末限定の禁断スワップ、ななみのマンコが他人のザーメンで満たされる夜は唯一無二の興奮だ。