空き教室に呼び出された女子校生・日泉舞香は、ゲス教師のねっとりした視線に怯えながら制服のスカートを捲り上げられる。「先々週トイレに使用済みナプキン捨ててあったから、お前は今日が排卵日だよな?」と耳元で囁かれ、妊娠の恐怖に顔を歪める舞香。教師の太い指がパンツ越しにクリトリスをこね回し、バイブを直撃させてびゅるびゅると大量潮吹きを誘発。止まらない振動で腰をくねらせ、「あっ、いやぁ…止めてぇ!」と甘い喘ぎが漏れる。敏感な乳首を摘まみながら喉奥までチンポをねじ込み、イラマチオでえずきよだれを垂らした顔をアップで捉えるカメラワークが、彼女の屈辱を鮮明に映す。意に反してぐしょ濡れの狭いマンコに、血管浮き出た極太チンポがずぶりと埋まり、バックから子宮口をガン突き。汗だくのスレンダーボディがびくびくと痙攣し、おっぱいの先端がピンと勃起したまま絶頂を迎える。教師の執拗なピストンでマンコが収縮し、ついに危険日の最奥にドクドクと濃厚ザーメンを中出し。溢れ返る白濁液が太腿を伝い、放心したよがり顔に教師の精子が飛び散る顔射でフィニッシュ。アリスJAPANのハイクオリティ凌辱作品らしく、排卵日狙いのゲス教師調教が舞香の清楚な美貌を徹底的に汚し、心まで壊す緊張感がたまらない。幾度も強制絶頂を繰り返す彼女の吐息混じりの嗚咽と、体液まみれの卑猥な結合部が、視覚的に興奮を煽りまくる一本。